能登半島のど真ん中 七尾市。古い歴史に彩られた街並み、工芸品。そして海の幸をはじめとする自然の味覚。ぜひ、お越しください。
七尾市観光協会 |
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期 日 平成24年1月8日(日)~3月4日(月)
会 場 七尾市内お店
内 容 七尾市のお店で市内で作られた豆腐を使った食事や商品を販売します。
(パンフレット表・パフレット中面)

【お問合せ】
七尾市観光協会事務局
℡0767-53-8424
E-mail kankou@city.nanao.lg.jp
【最優秀賞】
| 豆ふの小判揚げ (所要時間:20分) | |
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【材料】 |
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| 【作り方】 ①しいたけは前もって戻しておく ②豆腐は水切りする ③玉ねぎ、人参、しいたけを粗みじん切りする ④パン粉、卵、塩、みじん切りの野菜、油を切ったシーチキン、豆腐、ごまを混ぜる。味の素を少々加えてしっとりするまでよく混ぜる(好みでごま油を少し入れるとごまの香りがいい) ⑤1つ50g、直系5cm、厚さ7mm位の丸い小判のような形にする ⑥170℃~180℃の油で揚げる ⑦季節の野菜を添えて盛り付けする |
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【審査員特別賞】
| 豆腐のやわらか団子 (所要時間:15分~20分) | |
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【材料】 ■タレ ・片栗粉(大さじ1 ) |
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| 【作り方】 ①鍋にたっぷりのお湯を沸かす。その間に豆腐と白玉粉をボールに入れ、 耳たぶほどの硬さに成るまでこねる。 ②沸騰したお湯に一口大に丸めたものを入れる。 ③浮き上がった団子をすくって上げ一分ほど置き、冷水に入れる。 ④タレの材料をすべて混ぜとろ火で煮る。 |
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【優秀賞】
| うつわ豆腐 (所要時間:30分) | |
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【材料】 |
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| 【作り方】 ①プチトマトは皮を湯むきした後、1/4に切り水に砂糖、レモン汁でひと煮立ちして味付け。 ②きゅうり、みょうがを小さく切り、水にだし汁としょう油を入れひと煮立ち。 ③ゴーヤは小さく切り、塩もみした後水でよく洗い、かつお節、しょう油、みりんで味付けしひと煮立ちさせ、荒熱がとれたらうずらの玉子を溶いて入れる。 ④おくらは下ゆでした後きざんで、水に能登塩で味付ける。 ⑤上の4種の具はそれぞれ荒熱をとり、ゼラチンを入れ冷蔵庫で固める。 ⑥豆腐は4つに切り、上部をスプーンでくり抜き、文字通り器にして4種の具を盛り付け、糸唐辛子で飾る。 |
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【優秀賞】
| ごぼうと豆腐のポタージュ (所要時間:30分) | |
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【材料】 |
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【作り方】 |
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| とうふ梅酢風カルパッチョ (所要時間:15分) | |
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【材料】 |
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| 【作り方】 ・とうふ 塩茹で5分、水切り5分 ・野菜を洗い、水を切る ・輪切りにしたズッキーニを油で焼き、表面に焦げ目をつける ・アスパラを茹でる ・ドレッシングを混ぜる 上記材料を、よくまぜておく ・水切りしたとうふを7切れくらいにきる ・野菜を適当な大きさに切る ・皿にとうふと野菜を盛り付けする ・盛り付けた後、ドレッシングを好みに応じて適量かける |
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【優秀賞】
| 彩りづつみふわふわ焼き いしるあん (所要時間:15分) | |
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【材料】 |
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| 【作り方】 ① 豆腐はよく水切りをし、つぶす。 ②Aを炒め、味噌で味付けし、冷ましておく。 ③①と②を混ぜ合わせ、半分に切った油揚げに詰める。 ④フライパンに油を入れ、③をこんがり焦げ目がつくまで焼く。 ⑤あんの材料を鍋に入れて煮立て、片栗粉でとろみをつける。 ⑥器に盛った④にあんをかけ、最後に小ネギを散らして完成! |
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【優秀賞】
| 山海風とうふサラダ (所要時間:20分) | |
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【材料】 |
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| 【作り方】 ・とうふ 塩茹で5分、水切り5分 ・野菜を洗い、水を切る ・ワカメはお湯に数分浸し水を切る ・シメジは軸を取り、数分茹で水を切る ・アスパラを茹でる ・ドレッシングを混ぜる ・水切りしたとうふと野菜を適当な大きさにきる ・大きい深鉢にとうふと野菜を盛り付けする ・盛り付けた後、ドレッシングを好みに応じて適量かける |
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【優秀賞】
| 豆腐だんごのすりみ揚げ (所要時間:20分) | |
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【材料】 |
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| 【作り方】 ①もめん豆腐は水分を切り、くずします。 ②玉葱はみじん切り、生姜は皮をむいてみじん切りにします。 ③ボールにすりみ、野菜、福神漬け、もめん豆腐を入れてよく混ぜ、片栗粉を加えてさらに混ぜ、丸くお団子をつくります。 ④揚げ油を熱して③を揚げていきます。 ⑤キャベツ、トマト、パセリ、レモンを切り器に盛り、④を盛り付けます。 |
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【優秀賞】
| お豆腐ドッグ (所要時間:30分) | |
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【材料】 |
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| 【作り方】 ①ホットケーキミックス、豆腐、卵をダマがなくなるまでよく混ぜあわせる。 ②かまぼこは長さ5cm、幅2cmくらいの長さに切る。 ③かまぼこに棒をさす。 ④スプーンなどを使い、かまぼこに生地をたっぷり絡ませる。 ⑤165~170℃の油で揚げる。 ⑥マヨネーズとわさびを混ぜたものを添える。 コツ・ポイント ◆生地が固すぎる場合は牛乳を加えて柔らかくしてください。 ◆ お子様にはケチャップが良いかと思います。 ◆ 蒲鉾以外にも、魚肉ソーセージも美味しいです。 |
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【優秀賞】
| 豆腐の照り焼き (所要時間:30分) | |
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【材料】 |
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| 【作り方】 ・とうふ 塩茹で5分、水切り5分。 ・トマトを洗い、水を切る。 ・オクラを洗い、塩茹でする。 ・ごぼうの皮をそいで洗い、5センチの長さに切り更に薄切りし、水にさらす。 ・フライパンに油を敷き、片栗をまぶした豆腐の表面をまんべんなく焼くとともに、ごぼう・だし汁・その他調味料を入れ、ごぼうが柔らかくなるまで、弱火で煮込む。 ・ごぼうが煮えたら、豆腐を取り出し、2センチ厚に切る。 ・切った豆腐とごぼう、トマト、オクラを盛り付ける。 ・フライパンの残り汁を片栗粉でとろみをつけ、盛り付けた豆腐の表面に掛ける。 |
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【優秀賞】
| 揚げなし豆腐 (所要時間:30分) | |
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【材料】 |
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| 【作り方】 ①豆腐は水切りして、食べやすい大きさに切る。 ②豆腐の表面の水気をキッチンペーパーで取り、合わせた粉をしっかりまぶす。 ③多めの油をしいたフライパンで焼き色がつくまで焼く。 ④だし汁を火にかけ、砂糖、みりん、しょうゆを加え、煮立ったら水溶き片栗粉でとろみをつける。 ⑤豆腐を皿に並べ、ねぎと白ごまを飾り、あんをかける。 |
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【努力賞】
| M_Mゼリー(所要時間:1時間) | |
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【材料】 |
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【作り方】 |
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| 豆富のなめらかヘルシープリン(所要時間:10分) | |
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【材料】 |
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【作り方】 |
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【努力賞】
| 豆腐あんみつ(所要時間:45分) | |
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【材料】 |
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【作り方】 |
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| 豆腐フワフワチーズケーキ(所要時間:60分) | |
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【材料】 |
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【作り方】 |
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七尾線電化開業20周年を記念してラッピング列車「七尾とうはくん号」が運行します。
【期間】7月1日(金)~3月31日(土)
【区間】金沢駅~七尾駅
七尾線電化開業20周年を記念した「ラッピング列車」 (3編成)は、沿線自治体など(七尾市、羽咋市、和倉温泉観光協会) のご協力により設定し、9月末日までの予定で運行していましたが、好評を博しており、地元の方々より運行期間を延長してほしい旨のご要望があったことから、運行期間を今年度末まで延長いたします。
◎運行期間
・当初の予定 平成23年7月1日から平成23年9月30日まで
・今後の予定 平成23年7月1日から平成24年3月31日まで
【運行時間】 「とうはくん号」運行時刻表(PDF)

車体イメージ ヘッドマーク

七尾市観光協会 マスコットキャラクター「とうはくん」
■「とうはくん」プロフィール
七尾市を生誕の地とする桃山時代の画聖 長谷川等伯の没保400年を記念して2010年に誕 生しました。 能登半島のど真ん中「七尾市」をこよなく愛しています。海あり・里あり・温泉ありの七尾市を一生懸命PRしていきます。
出 身:石川県七尾市(1539年生まれ)
趣 味:七尾市内の寿司の食べ歩き
水墨画を描くこと
日本全国を旅すること
温泉に入ること
好きな食べ物:お寿司・ケーキ・和菓子
口くせ:「よろしく松林」など「・・・・松林」と言うクセがあるよ
※キャラクター「とうはくん」の使用や出演に関するお問合せは七尾市観光協会事務局まで(0767-53-8424)
安土桃山時代から江戸初期にかけて活躍した、七尾出身の絵師・長谷川等伯。国宝中の国宝とも称される「松林図屏風」を描いた等伯の波乱に満ちた生涯が、日本経済新聞(朝刊)に連載されています。
歴史的事件を交えながら描き出される等伯の姿とは・・・・
ふるさと七尾が生んだ郷土の誇り、画聖・長谷川等伯の生涯をお楽しみください。
■連載期間 1月22日から毎日掲載中(約1年間掲載予定)
長谷川等伯没後400年記念キャラクター「とうはくん」のストラップができました!ころんとかわいい形です。
販売価格:¥500(税込) ¥477(税抜)

お問合せ:七尾市観光協会事務局 0767-53-8424